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新卒の履歴書の書き方|記入見本と項目別NG例【2027卒・厚労省様式対応】

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監修: 平井 優希(キャリアアドバイザー)

新卒の履歴書は、厚生労働省が公表している様式例に沿って書けば間違いありません。この様式例に押印欄はなく、性別は任意記載です。この記事では、項目別の書き方とNG例、学歴欄の和暦早見表、提出前チェックリストまでを、公的な一次情報にもとづいて解説します。

本記事の様式に関する記述は、厚生労働省「新たな履歴書の様式例」(令和3年4月16日公表)の様式例本体を確認して書いています(確認日:2026/07/17)。企業や大学から様式の指定がある場合は、その指示が最優先です。

【結論】新卒の履歴書は「厚生労働省の様式例」が現在の基準

かつて履歴書の標準だったJIS規格の様式例は、2020年7月に削除されました。現在、公的な基準となるのは厚生労働省が2021年4月に公表した様式例です。この様式例では、押印欄がなく、性別は任意記載で、通勤時間・扶養家族数・配偶者の欄も設けられていません。

何が変わったのか

新しい履歴書様式に切り替わったことを示す図
項目以前のJIS様式例厚生労働省の様式例(現在)
押印欄ありなし
性別欄〔男・女〕から選択任意記載。未記載も可能
通勤時間あり設けない
扶養家族数(配偶者を除く)あり設けない
配偶者/配偶者の扶養義務あり設けない

この変更は、公正な採用選考を確保する観点から行われたものです。応募者本人に責任のない事項や、本来自由であるべき事項を採用の判断に持ち込ませないための見直しでした。

令和2年7月に日本規格協会が、JIS規格の解説の様式例から履歴書の様式例を削除したため、厚生労働省において公正な採用選考を確保する観点から新たな履歴書様式例の検討を行いました。

厚生労働省「新たな履歴書の様式例の作成について」

どの履歴書を使えばいいか

履歴書使う場面優先度
企業指定の様式企業から様式の指定・配布がある場合最優先
大学指定の履歴書大学が指定様式を配布している場合次点。大学名が入り、学生向けの項目構成です
厚生労働省の様式例に沿った履歴書上記のどちらもない場合迷ったらこれで問題ありません
市販の履歴書上記が用意できない場合古い様式(押印欄あり等)の在庫が残っていることがあります

なお、市販の履歴書には押印欄が残っているものがあります。その場合は、様式に欄がある以上、空欄にせず押しておくのが無難です。「押印欄があるかどうか」で判断してください。

大学が指定様式を配布している場合は、大学指定様式のページから探せます。

履歴書を書く前に準備するもの

履歴書を書く前に用意する筆記具や封筒

必要なのは、用紙・黒のボールペン・証明写真・両面テープ・下敷き・クリアファイル・封筒です。印鑑・朱肉・印鑑マットは、様式に押印欄がなければ不要です。まず自分が使う様式に押印欄があるかを確認してください。

準備物詳細
用紙応募企業数 × 2〜3枚。手書きは修正できず、書き損じるたびに1枚使います
ペン黒のゲルインキボールペン。1.0mm(氏名)/0.7mm(強調の下線)/0.5mm(本文)を使い分けると読みやすくなります
証明写真3か月以内に撮影。写真館で撮るとデータももらえて使い回せます
両面テープ写真の貼付用
下敷き用紙サイズに合うもの。A3の様式ならA3対応が必要です
クリアファイル・封筒角形2号(白)。郵送・持参とも
印鑑・朱肉様式に押印欄がある場合のみ。厚生労働省の様式例には押印欄がありません

履歴書に向かないペン

先に下書きを作る

いきなり清書すると、文字数が合わずに書き直しになります。別紙やスマホで下書きを作り、欄の大きさに収まる分量に調整してから清書してください。

本サイトの履歴書作成ツールは、実際の様式と同じレイアウトで入力でき、プレビューで仕上がりを確認できます。分量調整の下書きに使えば、書き損じを減らせます。

【項目別】新卒の履歴書の書き方と見本

【項目別】新卒の履歴書の書き方と見本

各欄は、事実を正確に、文章欄は結論を最初の1文に置いて書きます。新卒が特に間違えやすいのは、日付と満年齢のずれ、学歴の和暦・西暦の混在、アルバイトを職歴に書いてしまうことの3つです。

日付の書き方

日付の書き方

厚生労働省の様式例には「年 月 日現在」という欄があります。ここに書くのは作成日ではなく、提出日です。

和暦・西暦は、履歴書全体で統一*

和暦・西暦は、履歴書全体で統一してください。日付だけ西暦、学歴だけ和暦、といった混在が最もよくある減点です。

氏名・ふりがなの書き方

氏名・ふりがなの書き方

氏名欄は、戸籍どおりの漢字で、姓と名の間を1文字分空けて書きます。ふりがなは様式の印字に合わせるのが原則で、「ふりがな」と印字されていればひらがな、「フリガナ」ならカタカナです。どちらで書くかを迷ったら、様式の文字を見れば必ず判断できます。

ふりがなの書き忘れは、書類不備として指摘されやすい代表例です。氏名を書いた直後にふりがなも埋める癖をつけると防げます。

性別欄の書き方(任意記載です)

厚生労働省の様式例では、性別欄は任意記載です。様式例には次のように明記されています。

※「性別」欄:記載は任意です。未記載とすることも可能です。

厚生労働省 履歴書様式例

つまり、記載しなくても不備にはなりません。記載する場合も〔男・女〕から選ばせる形式ではなく、自由に記載する欄になっています。

ただし、企業指定や大学指定の様式で〔男・女〕の選択式になっている場合は、その様式の作りに従うことになります。

生年月日・満年齢の書き方

生年月日・満年齢の書き方

「年 月 日生(満 歳)」の欄です。満年齢は、日付欄に書いた提出日の時点で計算します。作成日でも、誕生日でも、選考日でもありません。ここを取り違えると、日付欄と満年齢が1歳ずれた履歴書になります。

満年齢の数え方は「提出日の年 − 生まれた年」で、その年の誕生日をまだ迎えていなければ1を引きます。たとえば2005年8月10日生まれの人が2026年6月1日に提出するなら、2026 − 2005 = 21 から誕生日前なので1を引いて満20歳。同じ人が2026年9月1日に提出すれば満21歳です。

和暦・西暦は、生年月日だけ独立して決めるものではありません。日付欄・学歴欄と同じ表記に統一してください。生年月日を西暦、学歴を和暦で書いてしまうのは頻出のミスです。

誕生日をまたぐ時期に書き置きしておくと、日付と満年齢がずれます。日付を書き換えたら、満年齢も必ず確認してください。複数社に出す時期は、提出のたびに日付と満年齢をセットで見直すのが確実です。

手書きの履歴書を早めに用意しておくと、誕生日をまたいだ時点で満年齢が古くなります。誕生日が近い人は、日付と満年齢だけ最後に書く運用にすると事故を防げます。

現住所・連絡先の書き方

現住所・連絡先の書き方

連絡先欄は、空欄で構いません。 厚生労働省の様式例には、連絡先欄に「(現住所以外に連絡を希望する場合のみ記入)」と印字されています。実家に連絡してほしい場合など、現住所以外を希望するときだけ記入する欄です。

メールアドレスの選び方

メールアドレスの選び方

大学発行のアドレス、または個人のPC用アドレスを使います。氏名ベースの形式にしてください。

キャリアメール(携帯会社のアドレス)は、PCからのメールが届かない設定になっていることがあるため避けてください。

写真の準備と貼り方

写真の準備と貼り方

厚生労働省の様式例には、写真について「1. 縦 横」「2. 本人単身胸から上」「3. 裏面のりづけ」と印字されています。

証明写真は証明写真メーカーでも作れます(背景の切り抜き・サイズ調整に対応しています)。

学歴欄の書き方

学歴欄の書き方

職歴欄の書き方

職歴欄の書き方

新卒の場合、アルバイトは職歴に含めません。 職歴は正社員・契約社員などの雇用歴を指します。

職歴がない場合の書き方は次のとおりです。

  1. 学歴を書き終えた次の行の中央に「職歴」と書く
  2. その次の行に「なし」と書く
  3. さらに次の行の右端に「以上」と書いて締める

長期インターンや、アピールしたいアルバイト経験は、職歴欄ではなく自己PR欄に書いてください。

免許・資格欄の書き方

免許・資格欄の書き方

正式名称で、取得年月順に書きます。略称のままでは正式な記載として扱われません。

略称・通称正式名称
普通免許普通自動車第一種運転免許
英検2級実用英語技能検定2級
簿記2級日商簿記検定試験2級
FP2級2級ファイナンシャル・プランニング技能士
TOEIC 800点TOEIC Listening & Reading Test 800点
MOSMicrosoft Office Specialist

取得予定の資格は「〇〇 取得見込み」と書けます。書くことがない場合は「特になし」と記入し、空欄にはしないでください。

志望の動機の書き方【NG例→OK例】

志望の動機の書き方

「なぜこの業界か」より「なぜこの会社か」に紙幅を割きます。他社にも当てはまる文章は評価されません。

✗ NG例

貴社の「人を大切にする」という理念に共感しました。成長できる環境で、自分の力を活かして貢献したいと考えております。

理念への共感だけで、社名を変えてもそのまま通用します。「成長できる」「貢献したい」も中身がありません。

○ OK例

食の安全を、現場の手間を増やさずに実現する仕事がしたいと考えています。ゼミで高齢者向けの減塩献立を研究した際、栄養面で正しい提案ほど調理現場の負担が増え、続かないという壁に直面しました。貴社の〇〇(商品名)は、既存の調理工程を変えずに減塩を実現している点が、私が現場で見た課題への回答そのものでした。入社後は、研究で身につけた聞き取りと試作の進め方を、商品開発の現場改善に活かします。

構成:①結論 → ②きっかけとなった自分の経験 → ③その会社でなければならない理由(固有名詞を出す) → ④入社後の貢献

自己PRの書き方【NG例→OK例】

自己PRの書き方

性格の説明ではなく、仕事で再現できる強みとして書きます。

✗ NG例

私の強みは責任感と協調性です。アルバイトでは忙しい時間帯も最後まで頑張り、お客様に喜んでいただけてやりがいを感じました。

「責任感」「協調性」は誰でも書けます。「頑張った」「やりがい」は主観の感想で、何をして何が変わったのかがありません

○ OK例

私の強みは、問題を数で捉えて手順に落とすことです。カフェのアルバイトで、混雑時の待ち時間に関する苦情が月10件ほど出ていました。注文から提供までの動線を記録したところ、ドリンクの提供待ちが原因の8割を占めると分かりました。ドリンクの先出しを提案して手順書に組み込んだ結果、苦情は月2件まで減りました。貴社でも、感覚ではなく事実で課題を特定し、続く仕組みに変える形で貢献します。

構成:①強みの結論 → ②状況と課題(数値) → ③自分がとった行動 → ④結果(数値) → ⑤入社後の再現

趣味・特技の書き方

趣味・特技の書き方

面接の導入で触れられやすい欄です。「読書」「音楽鑑賞」だけで終わらせず、話を広げられる具体性を1つ入れてください。

本人希望記入欄の書き方

本人希望記入欄の書き方

厚生労働省の様式例には「特に給料・職種・勤務時間・勤務地・その他についての希望などがあれば記入」と印字されています。

新卒の場合、基本は「貴社の規定に従います。」の一文で問題ありません。給与や勤務地の希望を書く欄ではありません。

ただし、必ず伝えなければならない事情(勤務地が限定される、持病への配慮が必要など)がある場合は、ここに簡潔に書きます。「特になし」と書いたり、空欄にしたりするのは避けてください。

押印は必要か

様式に押印欄がなければ、押す必要はありません。 厚生労働省の様式例には押印欄がないため、その様式に沿った履歴書なら押印は不要です。

一方、市販の履歴書には押印欄が残っているものがあります。欄がある場合は、空欄にせず押しておきましょう。押す場合は認印を使い(ゴム印・銀行印は避けます)、朱肉でまっすぐ・かすれずに押します。押し損じても押印だけの修正はできず書き直しになるため、押印は最後に行ってください。

書き損じたときの対処

修正液・修正テープは使えません。 手書きで書き損じた場合は、新しい用紙に書き直します。書き損じを見越して、用紙は複数枚用意しておいてください。

書き方が分かったら、そのまま作れます。

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学歴欄の入学・卒業年の早見表(2027卒〜2029卒)

学歴欄で最も間違えやすいのが年の記入です。現役で進学した場合の入学・卒業年は次のとおりです。和暦・西暦のどちらで書いても構いませんが、履歴書全体で統一してください。

学歴欄の入学・卒業年を確認する年表
卒業年中学校卒業高校入学高校卒業大学入学大学卒業見込み
2027卒2020年3月(令和2年)2020年4月(令和2年)2023年3月(令和5年)2023年4月(令和5年)2027年3月(令和9年)
2028卒2021年3月(令和3年)2021年4月(令和3年)2024年3月(令和6年)2024年4月(令和6年)2028年3月(令和10年)
2029卒2022年3月(令和4年)2022年4月(令和4年)2025年3月(令和7年)2025年4月(令和7年)2029年3月(令和11年)

2027卒(現役)の生年月日は、2004年4月2日〜2005年4月1日が該当します。

浪人・留年・編入をした場合は、この表からずれます。その場合は自分の実際の入学年・卒業年を書いてください。経歴を実際と違う形に整える必要はありません。

和暦の計算方法

令和N年 = 西暦(2018 + N)年。例:令和9年 = 2027年/平成N年 = 西暦(1988 + N)年。例:平成29年 = 2017年

本サイトの履歴書作成ツールは、生年月日を入れると入学・卒業年を自動で埋め、和暦・西暦もワンタップで切り替えられます。

手書きとPC作成の使い分け・提出時のマナー

企業から指定がなければ、手書きとPC作成のどちらでも構いません。メールやWebでの提出を求められた場合はPC作成、大学指定の様式で「自筆を推奨」とある場合は手書き、というように提出先の指示で選びます。

手書きとパソコン作成を選ぶ場面
方法向いている場面注意点
手書き大学指定様式で自筆推奨の場合、少数の本命企業修正できません。時間がかかります
PC作成データ提出、応募数が多い場合提出は必ずPDFに変換します

データで提出する場合

郵送する場合

提出前に必ずコピー(またはPDF)を残してください。 面接では履歴書に沿って質問されます。自分が何を書いたか確認できないまま面接に臨むことになります。

提出前チェックリスト

提出前に、次の項目を確認してください。特に日付と満年齢のずれ、和暦・西暦の混在は、内容が良くても信頼を損なう見落としです。

提出前に確認するチェックリスト
  • 企業・大学から様式の指定がないか確認した
  • 日付欄に提出日(投函日・送信日)を書いた
  • 満年齢が日付欄の日付時点のものになっている
  • 和暦・西暦を履歴書全体で統一した
  • ふりがなは様式の印字に合わせた(ふりがな=ひらがな/フリガナ=カタカナ)
  • 住所を都道府県から、建物名・部屋番号まで書いた
  • 学歴は中学校卒業から書いた(様式に別の指示がある場合はそれに従った)
  • 学校名を正式名称で書いた(「〇〇高校」にしていない)
  • 最終行を「卒業見込み」にした
  • 職歴に「職歴」「なし」「以上」を書いた(アルバイトを書いていない)
  • 免許・資格を正式名称で書いた
  • 写真は3か月以内に撮影し、裏面に氏名・大学名を書いて貼付した
  • 本人希望記入欄に「貴社の規定に従います。」等を書いた(空欄にしていない)
  • 押印欄がある様式の場合、認印を押した(欄がなければ不要)
  • 消せるペン・鉛筆を使っていない
  • 誤字脱字がない/修正液を使っていない
  • 空欄のまま残した欄がない
  • データ提出はPDFに変換した
  • 郵送はクリアファイル+角形2号で「履歴書在中」を書いた
  • コピーを手元に残した

新卒の履歴書に関するよくある質問6選

新卒の履歴書について、よく挙がる疑問をまとめました。

履歴書のよくある質問と回答のやりとり

Q. 履歴書に押印は必要ですか?

A. 様式に押印欄がなければ不要です。厚生労働省が公表している履歴書様式例には押印欄がありません。かつて標準だったJIS規格の様式例は2020年7月に削除されています。ただし市販の履歴書には押印欄が残っているものがあり、その場合は空欄にせず認印を押してください。

Q. 履歴書の性別欄は書かないとダメですか?

A. 厚生労働省の様式例では、性別欄は任意記載です。様式例に「記載は任意です。未記載とすることも可能です」と明記されており、書かなくても不備にはなりません。ただし企業や大学の指定様式で選択式になっている場合は、その様式の作りに従うことになります。

Q. 履歴書は手書きとパソコンのどちらがいいですか?

A. 企業から指定がなければどちらでも構いません。メールやWebでの提出を求められた場合はパソコン、大学の指定様式に自筆推奨の記載がある場合は手書きを選びます。データで提出する場合は、レイアウトが崩れないよう必ずPDFに変換してください。

Q. アルバイト経験は職歴欄に書きますか?

A. 書きません。職歴は正社員や契約社員などの雇用歴を指すため、新卒の場合は職歴欄に「なし」と書くのが一般的です。アピールしたいアルバイト経験や長期インターンは、職歴欄ではなく自己PR欄に書いてください。

Q. 学歴は中学校と高校のどちらから書きますか?

A. 新卒の場合は中学校卒業から書くのが一般的です。ただし大学の指定様式には「学歴については高等学校卒業より記入すること」のように起点が指示されている場合があります。様式の注意書きを必ず確認し、指示がある場合はそちらに従ってください。

Q. 本人希望記入欄には何を書けばいいですか?

A. 新卒の場合は「貴社の規定に従います。」の一文で問題ありません。給与や勤務地の希望を書く欄ではないためです。ただし勤務地が限定される、健康上の配慮が必要といった、必ず伝えるべき事情がある場合は簡潔に記入します。空欄や「特になし」は避けてください。

まとめ

新卒の履歴書は、厚生労働省の様式例に沿えば間違いありません。押印は様式に押印欄がなければ不要、性別は任意記載、和暦・西暦は全体で統一し、日付と満年齢を一致させます。

そのまま提出できる履歴書を、無料で作れます。

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監修者
平井 優希 キャリアアドバイザー
キャリアコンサルタント

職業能力開発促進法 第30条の19の登録を受けた 国家資格キャリアコンサルタント

情報の確認について

本記事の内容は、以下の一次情報にもとづき 2026-07-17 に確認しています。

企業・大学から様式の指定がある場合は、その指示が最優先です。本記事は一般的な解説であり、個別の企業の選考基準を保証するものではありません。

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